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20245/11

信頼しあえる土壌を作る

お互いに信頼して色々なことができるようにするためには、その土壌が必要になってきます。
その土壌は、
①コミュネーションが取れて意思疎通ができている
②相手の技量がわかって認め合えている
③相手と共同で仕事がしたいと思う
④お互いに成長したいという気がある
⑤何かあれば責任が取れる
ことを作ることです。
この5項目は、信頼しあえるためには欠かせない要件と言えるでしょう。
信頼しあえる絆を持った相棒をつくり、切磋琢磨できるようにすることです。
そのような信頼できる相棒を時間をかけて作らなければ、いつまでも孤軍奮闘することになります。

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