© IEKEIEI All rights reserved.

20197/14

メモ帳はポケットサイズにする

ノートをメモ帳にし、会議や打ち合わせの時に内容を記入している人が多いです。
会議や打ち合わせの時のように机があり、落ち着いて書ける場合であればノートでもいいでしょうが、立ち話や現場で話しているときにメモしたい場合は、ノートがポケットに入らずに常時持っていないためにメモをしない人も多いです。
メモを取るときに大切なことは、サッと出して書けることです。
このサッと出すためには、ポケットに入るサイズにすることが重要です。
「いつでも直ぐにポケットから出して素早く記入する」ことがメモの条件なのです。
ですから、メモ帳のサイズはポケットに入るサイズにすることが適していると言えるでしょう。
一度メモ帳のサイズと長所短所を見直してはどうでしょう。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

自分でコントロールできることとできないことを整理する

人は肩書や見栄えに弱い

話す力を醸成する

生きた知恵を大切にする

一体性に注目する

ページ上部へ戻る